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つるしこ東京冷麺セット 【6食分】(冷凍)

5,724円(税込)

商品情報(つるしこ東京冷麺セット 【6食分】(冷凍))

原材料

【トマトバジル冷麺】 [スープ]豆乳、醤油、みりん、たまねぎ、甜菜糖、にんじん、食塩、セロリ、にんにく、オリーブ油、昆布、乾椎茸、胡椒[めん]でん粉(国内製造)、小麦粉、食塩/加工でん粉、酒精、重曹[味付具]トマト、オリーブオイル、醸造酢、レモン果汁、にんにく、バジル、パプリカ粉末、胡椒、唐辛子、食塩(一部に小麦・大豆を含む) 【アボカド冷麺】 [スープ]豆乳、醤油、みりん、たまねぎ、甜菜糖、にんじん、食塩、セロリ、にんにく、オリーブ油、昆布、乾椎茸、胡椒[めん]でん粉(国内製造)、小麦粉、食塩/加工でん粉、酒精、重曹[アボカド味付具]アボカド、オリーブ油、食塩、レモン汁、ケッパー、胡椒[豆腐味付具]豆腐、オリーブ油、甜菜糖、ワインビネガー、マスタード、味噌、レモン汁、食塩、胡椒(一部に小麦・大豆を含む)【カレー冷麺】 [スープ]豆乳、醤油、みりん、たまねぎ、甜菜糖、にんじん、食塩、セロリ、にんにく、オリーブ油、昆布、乾椎茸、胡椒 [めん]でん粉(国内製造)、小麦粉、食塩/加工でん粉、酒精、重曹[味付具]カレー粉、大豆油、なたね油、大豆タンパク、唐辛子(一部に小麦・大豆を含む)

配送予定日

注文翌日から5営業日以内に発送

食べ方(調理理手順)

1.スープは袋のまま流水解凍し、盛り付けの直前まで良く冷やしておきます。
2.沸騰したお湯(麺1食につき2L)に、凍ったままの麺を入れ、ゆっくりほぐしながら3分茹でます。
3.麺をざるに取り、流水で手早く洗って熱を取ります。
4.冷水(氷水がベスト)でよく冷やし、手のひらで麺をギュッと押すようにしっかり水をきります。
5.麺を器に入れ、冷えたスープをよく振って注ぎます。
6.添付の具材、お好みのトッピングを盛り付けて出来上がりです

保存方法

-18°以下で保存してください。

賞味期限

製造より3か月

つるしこ東京冷麺セット 【6食分】(冷凍)のコンセプト

ヘルシーな野菜をたっぷり使った、体にやさしい「東京冷麺」は、ビーガンの方はもちろんそうでない方にも喜んでいただけるギフトの新しい定番。つるつる・しこしこの食感と喉ごしの良さが自慢のオリジナル生麺を、冷たい豆乳ベースのスープにトマトバジル、アボカド、カレーの具入りソースを溶かしながらいただきます。

  • トマトバジル冷麺

ドライ&フレッシュのトマトを用いました。さわやかな甘味と酸味を引き立てる、ちょっぴりスパイシー仕立て。バジルの香りが豆乳スープのコクによく合います。

具入りソースのトマトは試食を重ね、甘味と酸味のバランスから「桃太郎」と「キャロルテン」の2品種をセレクト。50~60℃の温度帯を保つことで、冷麺のトッピングにふさわしい食感とジューシーさをキープしたドライ&セミドライトマトに。乾燥という手間ひまをかけてギューッと濃縮されたトマトの旨味は驚くほどです。さらに生のトマトを加え、好相性のフレッシュバジルが味と香りのアクセントです。

  • アボカド冷麺

クリーミーな完熟アボカドが豆乳スープにマッチ! ケッパーとレモンの酸味で全体を引き締め、濃厚ながら上品な味わいに仕上げました。「森のバター」と称され、世界一栄養価の高い果実としてギネス認定されているアボカド。まろやかな風味を消さないよう、味付けは最小限でシンプルに。麺とスープが、とろけるような優しいおいしさをまといます。西洋料理によく使われているケッパー(フウチョウボクの花のつぼみ)のピクルスとレモン果汁が良いアクセントです。お豆腐をベースにした特製ディップは、チーズのように濃厚なのに100%植物性食材。塩味や酸味、様々な味わいが、アボカドと麺・スープのバランスをぐっと引き上げてくれる魔法のペーストです。

  • カレー冷麺

オリジナルブレンドの香辛料がふわっと香り、なんとも食欲をそそります。 カレーは豆乳スープと相性抜群、まろやかな辛さで年代を問わず楽しんでいただけます。クミン、ターメリック、唐辛子、コリアンダー、スターアニス、カルダモン、クローブス、フェネグリーク、胡椒や陳皮など、15種類以上のスパイスをオリジナルブレンド。冷麺と合わせた時おいしいと感じるバランスを決して崩さないように、そして個性的に、華やかに調合しました。ひき肉のような具は大豆でつくったソイミート。ソースをたっぷり吸って、香りよく楽しい食感です。

  • スープと生麺

スープのコクの決め手となっているのは、岩手県産丸大豆100%の豆乳。

岩手県(なかでも盛岡市)の豆腐の消費量は北日本でもトップクラス。その盛岡市の老舗「平安商店」で、強い旨味と甘味を持つ濃厚な豆乳を搾っていただいています。クリーミーななめらかさを持つこの豆乳は、厳選食材の野菜だしと溶け合うことで、より深い味わいが生まれます。

つるしこの麺をゆで上げ、冷水で洗い、そのまま食べてみると、岩手県内小麦「ゆきちから」と、じゃがいも澱粉の甘味と香り、生麺ならではの風味が感じられます。味、香り、コシと食感、喉ごし。

麺好きの方はもちろん、これまで特に違いを食べくらべたことのない方も、つるしこの生麺だけが持つ、この豊かな満足感をぜひご堪能ください。

冷麺ダイニングつるしこのストーリー

盛岡冷麺そして東京冷麺

いまや日本中に知られる「盛岡冷麺」は、1954年、岩手県盛岡市で誕生。平壌冷麺などの大陸系とはまったく異なる食感を持つ冷麺として成熟してきました。

この美味しさを、もっと多くのお客さまに知っていただきたい。こうして生まれたのが、盛岡冷麺をベースとしながら、麺とスープ、トッピングをアレンジし、進化させた「東京冷麺」です。

これまでの冷麺の概念を超えた新しい「東京冷麺」をどうぞお楽しみください。

清らかな水から生まれた

「冷麺ダイニングつるしこ」の工場は岩手県下閉伊郡岩泉町。日本名水百選「龍泉洞」で名高い清流のふるさとです。

カルシウム・ミネラル成分が豊富な岩泉の水は、麺とスープづくりには欠かすことの出来ない大切な宝物。

つるしこ冷麺の真髄がここにあります。

スープや麺、トッピングの食材には化学調味料を一切使用せず、丁寧に味を仕上げています。

体が求めるおいしさは、自然の中にちゃんとある。

手づくりにこだわり抜いた「つるしこ冷麺」をご堪能ください。

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